Fire and Rain音楽
ふぁいあーあんどれいん
リリックの「Fire and rain like James Taylor」の元。
番組より
火の日もあるし雨の日もあるしみたいな、そういうのを超えて会えたらいいねみたいな。
この項目について
戦争があったり、友達が病んだり、自分も病んだりする—— 火の日もあるし雨の日もある。それを超えてまた会えたらいいね、 という曲だと没が説明する。 このアルバムも「また会おう」で終わる。 リヴァー・フェニックスの出ている映画でも使われている。
この項目が出てくる回
関連項目
- 言語化しようとしていない頭が悪いのか何なのか分からないけれど、 自分の人生をそんなに言語化しようとしていない、と没は言う。
- 映画音楽は一切サンプリングしていない映画音楽っぽい、映画っぽいと言ってくる人が多い。
- 二回目の質問をしなければいけない「トラックスマンだよね」と言えば自分たちには通じるが、 そう言われても二回目の質問をしなければいけない人のほうが多い、 と荘子itは言う。
- 一行一行で揺れる自己開示という言い方はあまり好きではない、と荘子itは言う。
- 文章が二重で見える文章っぽいと言われることを、荘子itは狙いであり強みだと考えている。
- 21世紀とフェイスオフ没のリリックの一行。
- 無駄で繋がっている喧嘩もいっぱいしたが、もう今更言うこともない——という流れで。
- 記録に残らないものを記録する没のリリックに「早すぎて記録に残らない映像」という一行がある。