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ネタ
あ
- アウトレイジのあの格好眼鏡のかけ方には確かに型がある、という話。
- 秋の虫収録の終盤、まったりしすぎて虫の音が聞こえてきたことから。
- 揚げたての唐揚げを買って公園で寝る福尾が夜型で、収録の直前に起きたという話から。
- 朝5時は起きられる福尾は普段11時か1時か2時に起きるので、午前中の収録は「朝練状態」になる。
- 浅田の残りがまだ暖かい麻布台ヒルズでやっている坂本龍一のアンビエント展の内覧会に誘われて行ったら、「さっきまで浅田さんもいましたよ」と言われた。
- 朝ラーメンリスナーのモーニングルーティンについて。
- アドラブルアドマチックの語感から。
- 阿町にいるわ黒嵜想と京都で会うとなったら、だいたい河原町のゲームセンターだった。
- 一番かっこいい陰キャ展示の打ち上げで20代のアーティストに絡まれたときに言われた言葉。
- 1万円のとんかつ収録前、Dos Monosのみんなで昼飯に出たら角のラーメン屋が混んでいて、「まい泉があるよ」となって本店まで歩いたが遠く、途中でTaiTanが「僕もう時間がないんで帰ります」と離脱した。
- 一生一ミリも貢献しない福尾がお金をもらって書いた最初の文章は、建築批評のウェブメディア「10+1」でのヴェネツィア・ビエンナーレ日本館カタログの書評「プロジェクション(なき)マッピングあるいは建てることからの撤退」だった。
- インドでは警備員も寝ている福尾が黒嵜想・大和田俊と3人でインドに3週間いたときの話。
- 牛久大仏くまだまさしのうつ対策。
- うちはチェーン店ではありません渋谷の陳家私菜で麻婆豆腐を食べたら、メニューに「うちはチェーン店ではありません」と書いてあった。
- うどん屋でそばを食ったさっきうどん屋でそばを食べて、やっぱりそばだなと思った。
- ウニが過ぎるくら寿司のCMで浜田雅功が言わされていたネットスラング的な言い回し。
- 旨味に特化したパンチェッタ福尾の日記でパンチェッタの話を読んで以来、荘子itも自宅で作るようになった。
- AIひろゆきに70点で負けたラッパーのKamuiの生配信番組の名物企画で、AIひろゆきと論戦した話。
- 絵の具箱の中のお金『海辺へ行く道』で福尾が一番感動したショット。
- 絵本に鏡が埋め込まれている子供が何十回も読んでいる『エルマー』の絵本。
- エンストした車のなかこの番組の実質的な前身。
- 園内でリスナーの推しが分かれている保育園の食堂の人がシットとシッポを好きだと言う。
- 置き配写真館『置き配的』をAmazonで置き配指定で注文して、届いた様子を撮って投稿しよう、という荘子it発案の遊び。
- お蔵入り回この回は2回目の撮り直し。
- 一昨日も一回撮ったこの回は撮り直し。
- おにぎりで一瞬で元気になる雨で低気圧の朝、メガビタミン健康法を試してみた。
- 俺のおかげでbilly woodsがフィーチャリングされてるBy Stormへのオファーが8月末で、ちょうどアルバム制作期間中だった。
か
- 鍵を閉めたくない荘子itは実家の鍵をしょっちゅう忘れて、 **マンションの外壁を伝って玄関から裏側のベランダに回って入っていた。
- 株式会社16小節Dos Monosの事務所。
- 蒲田のタイヤ公園福尾は収録スタジオまでの道すがら、荘子itが子供時代を過ごした土地を辿りながら来ている。
- 黄色いママチャリフィールドを駆け回るダービッツを思い出す、という話に続けて。
- 決め魚ですトークイベントのあと、TaiTanは油そばを食うと決めていた。
- 綺麗なパンツを履いている「これが自分だ」と見せながら、実は綺麗なパンツを履いている状態。
- 靴ひもにGショック近所を散歩していたら、前をものすごく腰の曲がったおじいさんが歩いていた。
- 区民ホールの子供向けの舞台王様の耳はロバの耳、星の王子さま。
- 車から出ないで1時間半帰ってきて、車のなかで何かしている時間がある。
- 慶應ディープステート先週たまたま慶應の話をしたら、その1週間で慶應出身の作家二人から立て続けに依頼が来た、という話から。
- 県大会優勝者が校長室に呼ばれた図Dos Monosと伊藤潤二の対談動画について、福尾が言ったこと。
- 郊外論への逆張り『置き配的』の近所の話は郊外論への逆張りだ、と福尾。
- 攻玉社荘子itの母校。
- 紅白のあいだ一人だけ2階でRIZINマスオさん状態の年末年始。
- コーラのために走る毎日10キロ走っているのは、最高のコーラが飲みたいから。
- コーラボタン荘子itが福尾に伊良コーラを勧める場面から。
- コカ納豆と伊良納豆納豆に元から付いているタレを使うか使わないか。
- 子連れ万博ハックベビーカー用の優先レーンがあるので、2日で20館ほど回れた。
- コンビニがその辺に生えているバナナ都会でオーガニックなものを食べようとすると、金を払ってわざわざ、という話になる。
さ
- 座敷わらしDos Monosの事務所で福尾が畳の上に座っている、あの位置づけ。
- THE DAYの広告が入った収録の場にいる全員がTHE DAY——缶の炭酸水——を飲んでいる。
- 塩豚とパンチェッタ荘子itは塩豚(塩を揉み込んで3日)からポークアスピックを作り、福尾はパンチェッタ(塩と砂糖を揉み込んで2週間)を常備している。
- ジグシアターの名前は福尾から来ている鳥取のジグシアターは、濱口竜介『ハッピーアワー』でワークショップをやっていた人が営んでいる映画館。
- 試写でまず誓約書を書かされる内容口外禁止の誓約書を書かされてから見る試写。
- 試写に呼ばれる、呼ばれない「この試写には呼ばれてこの試写には呼ばれない、ということは今こう思われているのか」——解釈し出すと止まらない。
- 自称・覇王三宅香帆の自己紹介。
- シットとシッポが一個もなかったポッドキャストエキスポの会場には、好きなポッドキャスト番組の名前を書いていく壁があった。
- シットとシッポ ザ・ムービー話は溜まっていくのだから映像さえあれば映画にできるのではないか、という構想。
- 実は普段起きている時間オールナイトのライブで身体的に元気になった、帰り道は体が軽すぎて謎に小走りで帰った、全然眠くなかった——と福尾は言う。
- しっぽ先生荘子itが福尾を呼ぶときの言い方のひとつ。
- 自分の本を真っ先に手に取る収録前のセッティング中、福尾が『置き配的』を、荘子itが『非美学』を読んでいた。
- 示し合わせたようにお互いドスT二人ともDos MonosのTシャツで来た。
- 車内灯が一個灯っているだけでめちゃくちゃ弱い光なのに、その一点だけで車のなかがこんなに明るくなる。
- 週末ごとのアポカリプスツアーで毎週末ライブをやっている状態について。
- 10先という形式を発明したのも梅原格闘ゲームは何千回でもやれてしまう。
- 将来の夢と夜見る夢別のもののはずなのに、日本語でも dream でも同じ言葉になっているのはなぜか。
- 白髪の猿ジャケットの猿の話。
- 人生劇場ならぬ人生相談ライブの打ち上げが終わった後、店の外の路上で朝までみんなで飲んでいたら、「人生劇場ならぬ人生相談があるんですが」という同じ枕で、3種類の人間から話しかけられた。
- 神保町まんてんのカレー監督の岩崎のソウルフードで、出会って10年、幻の存在だったのについに一緒に行けた店。
- 深夜の駐車場で腕立て**「最近はもう駐車場で腕立てしてますね」。
- 吸い殻を道の反対側に投げるおじさん福尾の家の前の一方通行の細い道で、自分の家の前の吸い殻をトングで拾い、チリトリで捨てるのではなく道の反対側に投げるだけのおじさん。
- すげえトークン出るらしいじゃん福尾のツイートだけを見た荘子itが「何のこっちゃ」と思ったところから始まる回。
- スマホのための日傘自転車のUber Eats配達員が、ハンドルのところにスマホ用の小さい日傘をつけている。
- 全員苔にしてやりたいどこからともなく呼びかけられているというより、単純に自分のなかから出てきているものだと思うけれど——大きく言うと、全員苔にしてやりたいくらいのことは思っている。
- センター試験に遅刻した受験生からの質問に答えて。
- 千のプラトー講座を1000売るという物語『千のプラトー』の講座は12000円で、これまでのフィロソフィーの講座が 150人くらいだったのに対し、福尾は500人来てほしいと言う。
- 全部自分で書いた唯一の曲冒頭、口ならしのつもりで、Dos Monosで唯一荘子itが他の二人のバースまで全部書いた曲の歌詞を暗唱した。
- 荘子itになった日、TaiTanになった日、没になった日今では全員MCネームで呼び合っているが、Dos Monosを始めた当初は二人とも違う名前だった。
- 荘子itの「it」なぜ「荘子」ではなく「荘子it」と名乗っているのか。
- 荘子itの遅刻収録に遅れてくるのがもはや定番になっている。
- 荘子it=ラッセン問題この回のサブタイトルにある。
- 象を作ると像を作る岡崎乾二郎の展示の最後が象の彫刻だった。
- 疎シット「疎」の語呂を繋げていく途中で出てくる。
- 袖にイヤホンを這わせる中高の頃、Yシャツの袖の中にイヤホンを隠してケーブルを指まで這わせ、先生が見ていないときは両手で聴き、来たら片手を頬に当てる格好にして聴いていた。
- そのひと手間が未来につながる白い線アリーのペットボトルの、ラベルを剥がす部分に書かれた説明文。
- 疎の街「疎の街に入ってね、我々のバキバキ回答をぜひ聞いてくれ」と冒頭で案内される場所。
- そんなにやったら自民党に入れちゃうぞ「入れるところがない」という話の果てに福尾が言ったこと——「自民党に入れるかもって言っておけば、じゃあお前は入れない方がマシだってみんな思ってくれるから、入れなくてもOK」。
た
- 第0回か第1回か前回が「第0回 名前はまだない」として出た。
- タイトルだけで中身を捏造する荘子itが子供の頃にやっていたこと。
- ただし沖縄を除く昭和天皇が全国の人々に会いに行ったという展示に「ただし沖縄を除く」と書かれていた。
- タロットカードみたいな詩集打ち上げでヨシエが持っていた、 浅井健一の全曲の歌詞から1行2行だけを抜粋して1ページずつ印刷した本。
- 男子校っぽいフォーメーション伊藤潤二との対談動画を見た福尾の感想。
- 誕生日にもらったSP没の誕生日は8月14日で、荘子itと10日違い。
- 誕生日ラップ33歳の誕生日に、シディク・ブアリのレコードの回転数を落としてほぼフリースタイルでラップを乗せた。
- チキンオーバーライス事務所の近くの店。
- 中1の日誌を10日間書かされた母校の恩師に招かれて訪ねたとき、当時の通信簿と日誌を見せられた話。
- 中学生が非美学を読んだ京都でのトークイベントに、『非美学』を読みましたという中学生が母親と一緒に来てくれた。
- 駐車場のスタッフに作為が見えてくる『旅と日々』を観て劇場を出ると、棒を持った駐車場のスタッフが物語的な役割を演じているように見えてしまう。
- 注文が取れないと即クビ荘子itの明治乳業のバイト。
- 妻が起きているあいだだけストーリーを進める福尾のゲームの遊び方。
- 妻の死に踊った荘子妻が死んだと聞いて訪ねた知人が、荘子が一人で踊っているのを見た。
- DMZのスタバ北朝鮮が肉眼で見える位置に、韓国政府が推進して展望台と巨大なスタバを作った(前年開業)。
- 低気圧に効く薬はない**「低気圧が本当にきついんですけど」と病院で言ったら、 「正直、自律神経を整えるしかないから、お風呂に入ってとか」と言われた。
- ティポグラフィカのTシャツ田園都市線で暴れた人が着ていたTシャツが、菊地成孔がかつてやっていたバンド、ティポグラフィカのものだった。
- 哲学者とクリエイターの逆転『置き配的』刊行にあたっての小川哲との対談を見て、荘子itが言う。
- 電信柱の犬のおしっこ展示にあった写真作品。
- 電波系の二つの意味ゲスト回で「電波系」の話になったときのすれ違い。
- ドアを開けっぱなしにする車上荒らしが多すぎる街で、逆に車のドアを開けっぱなしにしておくのが流行っているという話。
- 投票所という空間福尾が生まれて初めて行った投票所について。
- 飛び降りすぎてかかとの骨がやばくなった福尾が「今思えばあの時からADHD的なことはあったのかな」と振り返る話。
- 泥んこ遊びをさせてくれる保育園説明会に行ったら、そこが良かった。
- とんかつで時間を切られるDos Monosの定例会議のあと昼を食べに出たら、ラーメン屋が混んでいて、まい泉の本店まで行くことになった。
な
は
- バカデカい色紙まどマギ新作の来場特典。
- ハゲ散らかした荘子itが東浩紀の髪について使った言葉を、休憩中に福尾が指摘した。
- 半角カタカナ論石破茂が「ねっとり」のミームになっている話から。
- ピカピカブーは網タイツではない子供番組の映像に漂う「エロさ」の正体をめぐって。
- ヒグマ最強説ワンピース考察の定番ネタ。
- 引っ張り混ぜそば山形の郷土料理「ひっぱりうどん」(うどんに納豆と鯖の身を入れてぐちゃぐちゃに混ぜる)のラーメン版。
- 一人でフジロックは寂しすぎるフェスに行ったことがない、と福尾。
- 一人の外食は絶対に麻婆豆腐荘子itが自分に出した提案。
- 非美学の星1レビュー『非美学』のAmazonレビューは星1だらけで、「こんなに星1がついてる本、他にあんまりないぞ」というくらい。
- 不幸巧み福尾が温めている変名。
- 二人の「今」のランプが同時に点くこの日の収録も、朝になって日程が決まり、時間も二転三転した。
- 震える福尾福尾が一番興奮しているときは言葉を失って、プルプル震えながら「いやー、すごかった」しか言わなくなる。
- 文化祭バンドは3曲で終わった福尾も高校のとき、文化祭のためだけに活動していたバンドをやっていた。
- ペシャンコにされたいブラジリアン柔術を習おうかと思っている、という福尾の動機。
- ペンペン草「俺らはアスファルトに咲くペンペン草なんだ」。
- 保育園で映画を勧められる子供を保育園に送ったら、保育士さんと調理師さんに濱口竜介の新作を勧められた。
- 保育園の泥んこ遊び転園先の保育園は、でっかい水槽のようなものに泥水をザバーンと入れて全身泥んこにさせてくれる。
- 墓石を磨くのが好きだった子供の白い歯を磨くのはやりがいがある、という話から。
- 没が日傘を持つ日Dos Monosの主力の日、TaiTanは日傘を差していて、没は熱くて被れない5 Star Cowboyのハットを日傘代わりに持っていた。
- ポッドキャストは日本語ラップの黎明期に近いリスナーの青井スメインが言っていたこととして荘子itが紹介する——今のポッドキャストのシーンは初期の日本語ラップシーンに近い。
- 本筋から回収できない話で終わる前回は失踪した友人の思い出話、今回は田園都市線とティポグラフィカ。
- 本物の木こりリスナーのハンドルネームが「本物の木こり」であることに荘子itが反応する。
ま
- 前からも後ろからも読める絵本荘子itが覚えている絵本に、右から読むと青鬼の視点、左から読むと赤鬼の視点という、戦争をモチーフにした作りのものがあった。
- マスオさん状態福尾が妻の実家で過ごす年末年始。
- まだ見ぬ麻婆豆腐を踏みに行くパワーとタフネスの対比を、普段の食生活に落とすと——福尾が近辺のもので回すのに対して、荘子itは毎回麻婆豆腐を起点に各地を踏み荒らしていく。
- 松本、動きましたダウンタウンプラス初回生配信で、客入り100人ほどのスタジオに袖から出てきた松本人志が、しばらく涙ぐんで声が出ないあと、第一声で言った言葉。
- 水出しアイスコーヒーは不潔コメントでも拾われた、この番組の鉄板のディス。
- 水出しコーヒーは思想が嫌だ二人ともセブンカフェの「選べる産地ブレンド」でキリマンジャロを選ぶ。
- 美空ひばりと韓国のトランスジェンダー高橋健太郎の展示の対象となった女性は美空ひばりが好きで、沖縄でライブに行くのが楽しみだった。
- 見ているだけの俺は何なんだ男磨き番組を「怪獣を見るような気分」で半分バカにしながら見ていても、めちゃくちゃやっている人を見ると必ず「見ているだけの俺は何なんだ」という気持ちになる。
- 皆さんこちらが哲学者です荘子itが福尾を客席から壇上に上げるときの紹介の仕方。
- 宮古そばのSAIGA那覇の桜坂劇場の近くにある、進化系宮古そばの店。
- ミルクラトー収録の冒頭で福尾が買ってきたのが、 荘子itの一番好きなスイーツであるミルクレープ(しかもクレームブリュレ味)だった。
- 無料のストローを両手で近所にできたスシローで、ドリンクもレーンで流れてくるのだけれどストローは付いてこない。
- 眼鏡屋がMAX眼鏡屋の店員の、いい具合に暇なのかもしれない感じ。
- メニューが一つしかない店水出しコーヒーの思想の対極として荘子itが挙げるもの。
- 森の幼稚園没は愛知県の山の中のような幼稚園に、年中・年長だけ通っていた。
や
- ゆめタウン映像作品の「あなたと私の影 / You and I」が頭にある状態で屋上の展望スペースに行ったら「You Me Town(ゆめタウン)」が見えた。
- 夢日記荘子itの夢はほぼ現実の再構成でしかない。
- 横で見ている時間荘子itが高校時代、母子家庭の友人の家に一年の大半泊まり込み、自分がパワプロをやるのを友人が煙草を吸いながら横で見ていた。
- 予測変換を紙でやるパラグラフパッドの要点は、パソコンの予測変換の代わりに、自分の頭が勝手に予測している次の文章を紙に書き出すところにある。
- 寄ってらっしゃい見てらっしゃいスタイル公開収録の会場が美術館エントランスの脇で、人が行き交い物販とレストランの音がするなかで喋ることになった。
- 夜中に走りたくなることをAIに相談したそうしたら「それは完全に」と言われた。
- 呼び方問題「ソーシット」は英語のshitが入っていて「はしたない名前」なので、そこを落として荘子くん・荘子と呼ばれることが多く、逆にはしたなさだけを取り出して「シット君」と呼ぶ人もたまにいる。
- 呼んでいないのに来ないやつに怒る対談の打ち上げのあと、東浩紀のタクシーをみんなで見送って解散した直後、 「**群像編集者と福尾匠は二次会に行っているに違いない。