朝5時は起きられる
あさごじはおきられる
福尾は普段11時か1時か2時に起きるので、午前中の収録は「朝練状態」になる。
番組より
意外と朝練の朝5時は起きれるんだよな。
この項目について
荘子itが野球部の朝練を思い出して言うには、日常の中で1時間早く起きるのは大変なのに、「今日から俺は」という感じで4時間早く起きるのは意外とできる。福尾は子供の頃から早起きだったのでその苦労を知らない。荘子itの母親はスチュワーデスで、世界中の体内時計が混在したカオスの中で育った。
この項目が出てくる回
関連項目
- 虚弱エッセイと体力お化け自己啓発「体力お化け」という言葉がよく使われ、ビジネスの文脈では「体力があるやつが最後に勝つ」と言われる。
- 我慢比べの世界で虚弱の価値を語るホストの世界は超パワー、というよりタフネス、つまり我慢比べの世界である。
- 本人の意思と関係なく上流で待ち構える個々人は別にそんなことをしようと思っていないのに、結果として上流で待ち構えてしまっている構造がある。
- タフネスの二段階スラムダンクを全く知らない福尾に、荘子itが『THE FIRST SLAM DUNK』を説明しながら。
- 噛ませ犬の噛みが道になるいま『バキ』でジャック・ハンマーに光が当たっていて、その最大の武器が噛みつきになっている、と福尾。
- 解釈が必要な人毎朝5時に起きて20キロ走る元ゴールドマン・サックスの人には、なんだか一個抜けているオーラがある。
- 5秒の夢への恩返し毎日30分しか寝ないと言う人が出てきたとき、みんな半信半疑ながらどこかで期待してしまった——完全にガンダムのニュータイプと一緒で、ひょっとしたら本当なのかもしれない、これでいけるとしたらとんでもないぞ、と。
- 企画という口実「寝た方がいいよ」と正面から言っても救えない。