シットシッポ Wiki

機械を通じて人間性を感じさせる

きかいをつうじてにんげんせいをかんじさせる

没のリリックに出てくるセオ・パリッシュとトラックスマン。

初出
ぼくらの同時代ゲーム【ゲスト:没 aka NGS】(2026年8月17日)

番組より

肉体が神ってことなのかもしんないけど、その人の結局なんか神性を俺は感じるのは、その人のなんか肉体が出てきてるから。

セオ・パリッシュもトラックスマンもDJとマシンビートのプロデューサーってことで、機械を通じてでもそいつの人間性を改めて感じさせるっていう。

この項目について

「夏に増しますセオ・パリッシュ」の「増します」に神が掛かっている、 プロデューサー自体を神として見るという話から。 没は「肉体が神」なのかもしれない、と言う—— その人の神性を感じるのは、その人の肉体が出てきているから。 荘子itはそれを受けて、 二人ともDJとマシンビートのプロデューサーで、 機械を通じて、かえってその人の人間性を改めて感じさせる、と言う。

この項目が出てくる回

関連項目

となりで喋られていたこと

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目