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#雑談
37件
- 揚げたての唐揚げを買って公園で寝る福尾が夜型で、収録の直前に起きたという話から。
- 朝5時は起きられる福尾は普段11時か1時か2時に起きるので、午前中の収録は「朝練状態」になる。
- 浅田の残りがまだ暖かい麻布台ヒルズでやっている坂本龍一のアンビエント展の内覧会に誘われて行ったら、「さっきまで浅田さんもいましたよ」と言われた。
- アドラブルアドマチックの語感から。
- 1万円のとんかつ収録前、Dos Monosのみんなで昼飯に出たら角のラーメン屋が混んでいて、「まい泉があるよ」となって本店まで歩いたが遠く、途中でTaiTanが「僕もう時間がないんで帰ります」と離脱した。
- インドでは警備員も寝ている福尾が黒嵜想・大和田俊と3人でインドに3週間いたときの話。
- うちはチェーン店ではありません渋谷の陳家私菜で麻婆豆腐を食べたら、メニューに「うちはチェーン店ではありません」と書いてあった。
- 旨味に特化したパンチェッタ福尾の日記でパンチェッタの話を読んで以来、荘子itも自宅で作るようになった。
- AIひろゆきに70点で負けたラッパーのKamuiの生配信番組の名物企画で、AIひろゆきと論戦した話。
- 絵本に鏡が埋め込まれている子供が何十回も読んでいる『エルマー』の絵本。
- 一昨日も一回撮ったこの回は撮り直し。
- カモノハシ的な存在『博覧狂気の怪物誌』で重要なモチーフになっている、分類不可能な全てを兼ね備えた存在の象徴。
- 靴ひもにGショック近所を散歩していたら、前をものすごく腰の曲がったおじいさんが歩いていた。
- 攻玉社荘子itの母校。
- コーラボタン荘子itが福尾に伊良コーラを勧める場面から。
- コカ納豆と伊良納豆納豆に元から付いているタレを使うか使わないか。
- THE DAYの広告が入った収録の場にいる全員がTHE DAY——缶の炭酸水——を飲んでいる。
- ジグシアターの名前は福尾から来ている鳥取のジグシアターは、濱口竜介『ハッピーアワー』でワークショップをやっていた人が営んでいる映画館。
- シットとシッポが一個もなかったポッドキャストエキスポの会場には、好きなポッドキャスト番組の名前を書いていく壁があった。
- 自分の本を真っ先に手に取る収録前のセッティング中、福尾が『置き配的』を、荘子itが『非美学』を読んでいた。
- 人生劇場ならぬ人生相談ライブの打ち上げが終わった後、店の外の路上で朝までみんなで飲んでいたら、「人生劇場ならぬ人生相談があるんですが」という同じ枕で、3種類の人間から話しかけられた。
- 神保町まんてんのカレー監督の岩崎のソウルフードで、出会って10年、幻の存在だったのについに一緒に行けた店。
- 袖にイヤホンを這わせる中高の頃、Yシャツの袖の中にイヤホンを隠してケーブルを指まで這わせ、先生が見ていないときは両手で聴き、来たら片手を頬に当てる格好にして聴いていた。
- そのひと手間が未来につながる白い線アリーのペットボトルの、ラベルを剥がす部分に書かれた説明文。
- 体力ゲージとしての食事Dos Monosのドラマーのカズが言っていたこととして。
- 男子校っぽいフォーメーション伊藤潤二との対談動画を見た福尾の感想。
- バカデカい色紙まどマギ新作の来場特典。
- 半角カタカナ論石破茂が「ねっとり」のミームになっている話から。
- 一人でフジロックは寂しすぎるフェスに行ったことがない、と福尾。
- 保育園の泥んこ遊び転園先の保育園は、でっかい水槽のようなものに泥水をザバーンと入れて全身泥んこにさせてくれる。
- 没が日傘を持つ日Dos Monosの主力の日、TaiTanは日傘を差していて、没は熱くて被れない5 Star Cowboyのハットを日傘代わりに持っていた。
- 本物の木こりリスナーのハンドルネームが「本物の木こり」であることに荘子itが反応する。
- 麻婆豆腐ドリブン「ドリブン」をずっと「取り分」の連想で、一人総取り、全ての欲望がそれに収斂していくという意味に脳内変換していたことに最近気づいた、と荘子it。
- 前からも後ろからも読める絵本荘子itが覚えている絵本に、右から読むと青鬼の視点、左から読むと赤鬼の視点という、戦争をモチーフにした作りのものがあった。
- 水出しアイスコーヒーは不潔コメントでも拾われた、この番組の鉄板のディス。
- 宮古そばのSAIGA那覇の桜坂劇場の近くにある、進化系宮古そばの店。
- 無料のストローを両手で近所にできたスシローで、ドリンクもレーンで流れてくるのだけれどストローは付いてこない。