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イキリじゃなくイキイキ

いきりじゃなくいきいき

映画を見て 「生きろ」ではなく「生きる」を感じた、 それもひらがなで、と荘子itは言う。

初出
とはいえ(2026年5月25日)

番組より

イキリじゃなくイキイキみたいなことをよくリリックでも言う。

俺はイキリじゃない、生き生きとした生きることをなんかやりたいな、それの良さをなんか思い出させたいなみたいな、表現で。

この項目について

カタカナのイキリとはかけたくない—— かかっている数こそ外したい。イキリじゃなくイキイキ」とリリックでもよく言っている。 TaiTanは雑誌カルチャーの人間だからイキリの大事さを分かっているし、 配慮とイキリがつながっているのも面白いけれど、 自分は生き生きとした生きることの良さを、 表現で思い出させたい。 なお、この回のタイトル候補として「生きる」は 「もったいない」として見送られている—— 3年目にもっと本題にした回が来るかもしれないから。

この項目が出てくる回

関連項目

となりで喋られていたこと

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目