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#言葉
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- AIに敬語で聞いてしまうChatGPTやGeminiに、なぜタメ口で聞けないのか。
- エシカーニバル横浜駅ルミネの柱に貼ってあった謎のフェアの名前。
- お気持ちと実感ニック・ランドはリベラルを皮肉って「声の政治をやっている人たち」と呼ぶ。
- 金原ひとみ『蛇にピアス』『ハジケ』『藪の中』。
- 換喩的に飛んでいく荘子itが[[左手のない猿]]を評した言葉。
- 記と紀古事記の「記」は言偏で、日記の記でもあり、国内向けの物語として書かれた。
- グルーミングのなさグルーミングは今でこそセクハラ・パワハラの温床である「飼いならし」のイメージが 一般化しているが、もともとは毛づくろいの意味で、大事なものとして使われていた。
- 言語化と対比すべきはお気持ち「言語化」という言葉は、人を褒めるか自分をけなすかのどちらかでしか使われない (「言語化能力は私にはあります」と言う人はいない)。
- 言葉遊びの擁護同音異義や掛け言葉といったポストモダン哲学的なやり口は、いま「上手いこと言ってる感が ダサい」という風潮のなかで嫌われつつある。
- 言葉にすることが考えることだ「言語化」という枠組みでは、まず内面に気持ちがあって、それを言葉に変換する、 という順序が前提になる。
- チャンドス卿の手紙詩人が「もう詩が書けなくなった」と書き送る体で書かれた短い小説。
- 点はてな「?」の前に読点を1つ打つ用法。
- ネガティブ・ケイパビリティが嫌いネガティブ・ケイパビリティとは、決断や判断をして何かをやるポジティブな能力に対して、 ままならなさやどっちつかずの状態、矛盾を抱えたまま生きられることも 一つの能力だ、という考え方。
- バックヤードを裏庭と訳すベネズエラ関連の報道で、トランプの「中南米はアメリカのバックヤードだ」が どこでも「裏庭」と訳されている。
- 発酵というメタファーが嫌い自分の考えが育っていくことを「発酵」で語る言い方——頭のなかに放り込んでおけば 2、3年経って勝手にいいアイデアになる——が少し前に流行った。
- 標準語のタメ口で疑問文が言えない福尾が前々からずっと気になっていること。
- 標準語はフィクションの言葉標準語のタメ口の疑問文はどこかキャラクターっぽい、と福尾は言う。
- 不幸巧み福尾が温めている変名。
- 本音を言ったことになるための手続き「そういう形式にしまわないと本音を言ったことにならない」ことの強引さのほうが 気になる、と福尾は言う。
- 屋根と根遊就館の中ほどに改修工事のときの靖国神社の屋根が置いてある。
- わざと空気を読まない福尾が半分意識的にやっていること。