Nathaniel Ritchieラッパー
なさにえるりっちー
By Stormのボーカル。
ラップも歌もポエトリーも全部いい「ボーカリストとして最高峰」。Dos Monosの「Aquarius」に5年前コロナ禍のオンラインで参加した曲を、ついにライブで実現した。空港からの車内で流したOrnette Colemanにいちいち反応して歌い始め、飲み屋のBGMでもリズムが気持ちいいと急に手を挙げて踊り出す。「本当に全身、常に音楽を感じて生きてるんだな」。
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関連項目
- 疎密言うべきことで満たされた空間と、言うべきことがまばらな状態とを、単なる程度の差ではなく概念として分けるための対で、詰まっているほうが密、まばらなほうが疎。
- 一生覚えていられるものTHEATER Dのようなライブに時間を使いたい、こういうことだけで本当はいいはずなんだ、と福尾は言う。
- マイクチェック1、2で決まるリハーサルでbilly woodsがラップし始めた瞬間、「一瞬ラップやめようと思う」。
- 音源と何も変えていないBy StormやParker Coreyはトラックにエフェクトをかけたり引き伸ばしたりしてライブなりの盛り上げ方をするが、billy woodsは違う。
- ヒットアンドアウェイ方式日常のすべての面を切り売りしても、友人と接する時間に当てることはできない。
- 選挙はレイヤーが違う「入れたいところがない」「白票なら行かない」と言う福尾に対して、荘子itが返した話。
- Parker CoreyBy Storm(元Injury Reserve)のトラックメーカー。
- 赤い河Parker Coreyがライブ前日に観て「牛が横断するシーンがすごかった」と言った西部劇。