試写でまず誓約書を書かされる
ししゃでまずせいやくしょをかかされる
内容口外禁止の誓約書を書かされてから見る試写。
番組より
試写行って、まず最初に誓約書書かされるのよ。なんのために試写に呼んでんの。
なんかこれの映画のその衝撃とか予想外さって、面白いに奉仕するものなのかみたいな。
この項目について
「なんのために試写に呼んでんの」と荘子itは言う。 公開してから宣伝してくれとも言われないのに、内容には触れるなという。 「あれを想起した」と言うのもダメということなのか。 売り方が口外禁止・ネタバレ禁止だと、 そのマインドで見るとすごくあざとく感じてしまうのではないか—— この映画の衝撃や予想外さは、「面白い」に奉仕するものなのか。 センセーショナルで売りたくないセンセーショナルな内容なので、 人に勧めていいのかもよく分からない、と言う。
この項目が出てくる回
関連項目
- とはいえボタン話が一周して落ち着きかけたところで、どちらかが「とはいえ」と言い出してしまう。
- 示すのが批評だ前回の「三宅香帆は批評になっていない」というマジギレの話から。
- 学べ、そして忘れろマイルス・デイヴィスの名言として荘子itが出す。
- パーソナリティが芸術であるポッドキャストは作品なのか、喋っている人はクリエイターなのか、という線引きの話から。
- 出会った瞬間のひらめきしか保存できない**Tracklib や Splice のような、 何をサンプリングしてもいい合法のサンプリングサイトがある。
- 将来自分の本に入れられる仕事福尾が仕事を選ぶ基準。
- 下心が追いつかなくなる公開する日記はセルフブランディングでもある。
- 日記本が短くて薄い日記ブームに対して福尾が気になっていること—— **世に流通している日記本は、なんか短いし薄い。