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どっちの陣営にも読まれる

どっちのじんえいにもよまれる

『置き配的』が、対極にいるように見える人たちの双方から引用される。

初出
とはいえ(2026年5月25日)

番組より

めっちゃなんていうか普通の話として、どっちの陣営にも読まれるっていうのはめっちゃ大事だと思う。

あの人が読んでくれたからOKってことだっていうことでもないと思うけどね。一つの目印として。

この項目について

荘子itは「ソバーというのを徹底すれば、 あの人ともこの人とも喋れるという領域が出てくるかもしれない」と言う。 福尾は「普通の話として、 どっちの陣営にも読まれるというのはめっちゃ大事だと思う。 そういうものになっているんだとしたらいいな」と応じる。 ただし荘子itは「あの人が読んでくれたからOK、 ということでもないと思うけどね。一つの目印として」と釘を刺す。 ダースレイダーが左派の側にいながら東浩紀や福尾を読むことを、 遣唐使に喩える——貿易を可能にしようとしている感じ。

この項目が出てくる回

関連項目

となりで喋られていたこと

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目