ジョージYouTuber
じょーじ
男磨きハウスの主宰。
定点で真正面に向かって喋るフォーマットのまま、 喋りのリズムに合わせて小刻みにアップと引きを切り替え、 ヒッチコック『めまい』のバーティゴ・エフェクトまで使う。 「厳しいって」「いい?わかった?」という口癖が癖になる。第四の壁を破りまくり。 1話目の最後、キャンプファイヤーでみんなに日記帳を配る (コーチングとジャーナリングの融合)。
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関連項目
- 評価エンタメ評価すること自体がコンテンツになっている状態。
- メタとベタの秘密結社リアリティショーのベタな出演者と、それにメタなツッコミを入れるスタジオのタレント。
- 閉鎖性への憎悪『ソーシャルメディア・プリズム』を読んだ福尾の結論。
- AIに敬語で聞いてしまうChatGPTやGeminiに、なぜタメ口で聞けないのか。
- 標準語はフィクションの言葉標準語のタメ口の疑問文はどこかキャラクターっぽい、と福尾は言う。
- 好きだったものに向き合えなくなる単純なキャンセルカルチャー(嫌いだったやつが問題を起こしたから消していい) とは別の現象。
- 東浩紀荘子itが10代で読んだ先行世代。
- 松本人志ダウンタウンプラスの最初のコンテンツで2年ぶりに公の場に出てきて、 涙ぐんだあとの第一声が「松本、動きました」。