シットシッポ Wiki

魚豊漫画家

うおと

荘子itが子育てと制作の合間を縫って「二人だけで会って話した」数少ない相手として、 福尾と並んで名前が挙がる。

初出
名前はまだない(2025年4月21日)

Dos Monosの前作にLINEで長文の感想を送ってきた。

2025年12月15日の回

『チ。』の作者。イベントで荘子it・福尾と共演した。 アリストテレスの詩学やカントの倫理に依拠するタイプで、 ドゥルーズ/現代思想に依拠する福尾とのスタイルの違いが明確に出た。 「一人の人間が答えを出すことが大事だ」という立場。 荘子itは、魚豊が『チ。』を思いついたのも現実の作品からの触発であって、 イデアも結局そこから発生するのではないか、と応じる。 福尾は事前のイメージより頭が柔らかく、簡単には自分の意見を曲げないが ちゃんと話せる人だったと言う。

この項目が出てくる回

関連項目

この項目に言及している項目