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ロールモデルがいなかった

ろーるもでるがいなかった

10代・20代の頃、ロールモデルになる人がいなかった、と荘子itは言う。

初出
映画と税金(2026年3月16日)

番組より

俺が10代の時、大学生の時とかのロールモデルになる人いなかったんだよね、あんまり。

批評とか哲学の世界でも、やっぱ大学の先生か東浩紀かみたいな二択みたいなイメージあって。

この項目について

菊地成孔は好きでも 「所詮バブルの人たち」で別次元だし、 東浩紀はそもそも超エリート好きな人は上の世代にいるけれど、年代が結構違う—— 自分が10代20代のときに30代だった人、というのがいなかった。 福尾も「批評や哲学の世界でも、 大学の先生か東浩紀か、みたいな二択のイメージがあった」と言う。 「ワンチャン、俺らがそれになれるんじゃないか。なり得るぞ。」 直後に「にしても経費の割合が低すぎる」という話に戻るのがこの回。

この項目が出てくる回

関連項目

となりで喋られていたこと

韻を踏んでいること

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