飛び降りすぎてかかとの骨がやばくなった
とびおりすぎてかかとのほねがやばくなった
福尾が「今思えばあの時からADHD的なことはあったのかな」と振り返る話。
番組より
とにかくね、高いところから飛び降りるのが好きだった。なんか2階ぐらいだったら飛び降りれるみたいな。
ほんと飛び降りすぎてかかとの骨が結構やばいことになってて。それで医者に、飛び降りるのやめなさいって。
この項目について
とにかく高いところから飛び降りるのが好きで、 2階くらいなら飛び降りられるという感じだった。 滑り台の上、団地の2階。小学校に入るくらいまで、何回も何回も。 飛び降りすぎてかかとの骨が結構やばいことになり、 医者に「飛び降りるのをやめなさい」と言われた。 荘子itも自分の子がソファの背もたれから 「ジャンプ」「すごいっしょ」と何回も飛び降りていると言い、 福尾に「あんまり飛び降りさせない方がいいよ」と忠告される。
この項目が出てくる回
関連項目
- AIは密で、人間の脳は疎AIは人間の脳とは全然違うモデルなのだ、と福尾は言う。
- 拝金主義のほうが対応がまとも出版社をめぐる問題と、ホリエモンの動画を並べて話すなかで出てくる。
- 黙っていることが過剰な意味を持ち始めるSNSで発信しているタイプの人が、 **そういうつもりでなくても、今回黙っているということが 過剰な意味を持ち始める。
- 編集者は態度を決めたほうがいい福尾がフリーランスとして会社と仕事をしてきて思うこと。
- 作品を人質に取らなきゃいけない状態作品の取り下げという抗議のかたちについて。
- どちらの態度をとっても作品がないがしろにされる福尾があいちトリエンナーレのボイコットを思い出して言うこと。
- 無縁でいることはできない**何の組織にも何の界隈にも属さないことで、 永遠に免責され続けることは可能なのか。
- 不可視化された状態が温存されている加害者の社会復帰という論点について荘子itが言うこと。