シットシッポ Wiki

話が収斂に向かってしまう

はなしがしゅうれんにむかってしまう

複数人で喋ると、絶対に誰かがちょっと違和感を持ったり引っかかったりする。

初出
声をかける/声を当てる(2026年2月16日)

番組より

絶対誰かちょっと違和感を感じるとか引っかかるから、そういう意味で最初からちょっと、話が収斂に向かっていってしまうみたいなね、問題はねあるよね。

この項目について

だから最初から話が収斂のほうへ向かっていってしまう、という問題がある。福尾はそれを、どこかに落ち着きどころがあるはずだ、どこかに座りのいい日々が待っているはずだ、という期待の話につなげる。それは別にネガティブなことではない、とも。

この項目が出てくる回

関連項目

韻を踏んでいること

この項目に言及している項目