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24件
- アーギュメンツ2017年ごろ、20代中盤の書き手が集まって作った批評誌。
- アウトプットまで連れていく非常勤の授業は200人規模で、単位のためだけに受けている人が多い。
- アドマチックドパガキの対義語はセロトニンおじさんではなくアドマチであってほしい、と福尾が言い出す。
- 家ではなく街に住んでいる家が一回なくなっても外側に街があるのは素晴らしいことだ、という荘子itの実感に、福尾が書きかけのエッセイを重ねる。
- 宇宙人と恐竜2002年生まれの人たちがやっている『宿り木』という同人誌のインタビューを受けた話から。
- AとCの関係はAとCだけで変わらない離婚の報告のあとで福尾が言う。
- 会場に着いてからセトリを考え直すつくばロックフェスの話から。
- 緊張ステーキと駐車場ワンカップそれなりにキャリアを仕事人として積み、社会的な位置を得て、偉い人と緊張しながら美味しいステーキを食うのが幸せなのか。
- くぐった後の感覚の変容が保証されている沖縄のアブチラガマに入った話。
- 郊外論への逆張り『置き配的』の近所の話は郊外論への逆張りだ、と福尾。
- 最後の平和ボケ2019年と2020年でトーンが変わった、という話。
- 組織を作ることも考えることのうち東浩紀の近年の仕事のうち福尾が一番好きなのは『ゲンロン戦記』だという。
- その場にチューンナップされて発話される東浩紀の一人語りは、言っていること自体はいつも素晴らしいけれど、毎回同じことを言っているとも思うので最近は見ていなかった、と荘子it。
- それぞれの痩我慢の説オールブラックソリッド野郎の話への疎の街のコメントで、「僕はこれからオールホワイトソリッド野郎で行こうと思います」と書いた人がいた。
- ツイッターではありえない景色2025年7月の参院選の夜、東浩紀は9時間の選挙特番をやった。
- 東京コンプレックス東京という単語を使った曲を出そうと思っている、と荘子it。
- 東京の養分にならず貿易関係を持つ黒嵜想に「これだけいろいろやってるのに福尾くんはまだ全然東京色がついてないのがすごい」と言われたことがある、と福尾。
- 場踊りポッドキャストエキスポの後記に、なぜ踊りの話を入れたのか、と荘子itが自分で説明する。
- ぶつかりおじさんの集まりだと思われているゲンロンでのイベントを前に、福尾が一つのキーワードとして考えていたこと。
- ホモソのノリに乗らない人がいると密に反転するなぜ自分がある種の人にはめっちゃ密に感じられるのか、と福尾が自己分析する。
- 物知りを小バカにしてきた2、30年国学や古事記の話をするYouTuberが80万登録を集め、岡田斗司夫が謎の復権を果たしている。
- 宿り木2002年生まれ、23、24歳の人たちが作っている同人誌であり、その集団の名前でもある。
- 装いもプロフェッショナリズムのうち三宅香帆のモノマネ動画をめぐる話から。
- ワナビーワナビーあるカルチャーがブームになるのは、ワナビーワナビー——ワナビーであり続けたい人たちがいっぱい来ているからだ、と福尾。